3ヶ月ごとに、昇給・昇進のチャンス
一般的な日本企業が年1〜2回の評価であるのに対し、レイスグループは年間4回。社員の成長や努力が即座に待遇に反映されます。入社3年目の4月時点で、入社時の2倍の給与額に昇給した例があります。
希望年収を先に申告し、実績は後から出す
自ら希望する年収を申告して即座に適用し、その給与に見合う実績を後から出しにいく制度。実績が伴わなければ元に戻りますが、「実績を出してから昇給する」という順序を逆転させることで、一段高い視座と当事者意識を持たせています。
実力以上のミッションを、意図的に任せる
年齢や経験にとらわれない抜擢人事が日常的に行われています。入社1年6ヶ月で管掌メンバー0名から一気に8名のマネジメントを任された若手や、入社5年6ヶ月で122名の組織を統括するポジションに就いた社員がいます。
課長職を、2週間だけ先に体験する
将来20名程度を管掌する「課の責任者」の業務を、若手が2週間限定で先行体験する制度。課長以上の会議への参加や呼称の変更も含めて本格的に体験し、自身の未熟な点やマネジメントの壁を早期に発見します。
目的・目標が同じ人と、組織を組む
「どれくらいのスピードで成長したいか」「どんなライフスタイルを望むか」が一致した社員同士で組織を編成します。限界まで自己研鑽に励む組織から、週休3日や3ヶ月に1回10連休を取得するライフスタイルを追求する組織まで、所属は自分で選べます。
希望配属の実現率 86.0%
携わりたい商材や職種だけでなく、一緒に働くメンバーや上司についての希望も伝えられます。1年以内に希望先への配属が実現している社員の割合は約86.0%です。



